自己紹介ブログ:峯下 裕規
- ynusociety
- 8月12日
- 読了時間: 2分

1,自己紹介
平素よりお世話になっております。横浜国立大学2年の峯下裕規です。ポジションはSBを主にこなしていますが、最近の練習では少し彷徨いがちです。
この部活に入ってから、高校生まででは体験できないようなことを多く体験しています。特に同じ経済学部生の人たちには人生観を変えていただきました。よくインドに行くと人生観は変わると言いますが、ソサイチ経済学部に所属していても人生観は変わります。インドと同じような土壌で生活できる経済学部は毎日が楽しいです。
2.入ったきっかけ
幼い頃からサッカーをしており、何かしらの形で球蹴りをしたいと考えていました。当初はサークルに所属していようとしていましたが、サークルでは先輩間の距離があまりにも遠く、あまり楽しくありませんでした。そこで、この部活の新歓アカウントを見つけ、行ってみたところ、プレーのレベルの高さ、部活後の楽しそうな先輩の雰囲気を感じました。それでもまだ迷いはありましたが、同じ高校の人が入るというので入部を決めました。
3.これまでの活動を振り返って
入部してから、そこらへんの公立の小中高出身の人では体験できない、素晴らしい設備が備わっていると感じる毎日です。人工芝の上でボールを毎練習蹴れることにいつも感動をしています。また、同じグラウンドでマリノスの練習生が練習しているのにもびっくりしています。さらに、練習では部員全員いつもハイレベルなプレーをしていて、参考にさせていただく日々です。
4.ソサイチ部の魅力
この部活の1番の魅力は、個性が強い部員が大量にいることだと感じます。特に同学年の部員の人たち、特に経済学部のtop2は特に個性が強いです。この部活に入っていなければ絶対に知り合いになっておらず、迫害を受けていた可能性があったので、友達になれてよかったなと感じています。また、個性が強いだけでなく、みんな優しく面白いエピソードをたくさん持っているので、居心地がいい一方入部してから1年半が経っても初めて知ることが出てくるため毎日が楽しいです。もちろん、当たり前にしっかりとソサイチできるのも魅力です!
最後になりますが、このブログが上がる頃は引退までちょうどほぼ折り返し地点で衝撃です。ただ、この折返し地点に来るまでに部内でもさまざまな変化が起こっていて、上級生の試行錯誤されているのが伝わってきます。そんな環境に居させていただいているので、ぜひこれからも頑張っていきたいです。




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